小さい頃、画家になりたいと思ったが、世の中甘くはない。でも時間に余裕ができたら気ままに絵を描こうと決めて、50年たってやっと水彩画教室に通い始めた。

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初夏の木曽川は、日の出の頃には何艘もの漁船がエンジンを噴かせ、シジミ獲りに勤しんでいる。月に2、3回か、雲間の日の出に巡り合う事があり、何とも清々しい気持になる。
木曽川日の出
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2015.06.15 / Top↑
自分の目で見た船溜まり、そのまま描くのではなく、その時に感じた絵を描く。表現は難しい。
木曽川夕焼け
2015.06.11 / Top↑
水彩の対象を求めて、よく欧州への写生旅行が企画されている。この目で観たのではないので、描いた絵に心がこもるのかどうか、判る人には判るのだろうか。
風車
2015.06.11 / Top↑
記念すべき100作目!
愛知には明智という名の知れた所があります。良い季節には人が沢山訪れます。どうといった事のない一こまです。
明智
2015.06.08 / Top↑
若い頃、訪れた場所ですがすっかり変わってしまたようだ、これは遊びに行った人の写真を借りて
森林公園
2015.06.08 / Top↑
枝垂れ桜の美しい弘前城下、夜景は更に幻想的
弘前城桜夜景
2015.06.05 / Top↑
この桜を観に、4月にロードバイク仲間と往復170Km。温室育ちのソメイヨシノに比べ、野武士のような山桜、感激した!
薄墨桜
2015.06.03 / Top↑
桜吹雪が桜並木の道に降り、まっこと美しく、道すれすれに視線を落とすとこんな感じになります。
桜のトンネル
2015.06.03 / Top↑
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